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今回はいつもと少し趣向を変えた感じにしてみたいと思います。
いつもは読者の皆様の役に立つ情報発信を心掛けていますが
今日、野球人や野球経験者の皆様にクスっと笑ってもらえるような記事にしました。
題しまして、、、
【野球あるある全集 100連発】
経験者なら分かって貰える野球あるあるを一挙紹介!
それでは今日も一筆入魂。
しまっていこーーー!
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野球あるある集 日常編
- 朝練の遅刻常習者がいる。
- そのチーム独特の謎の声出しが存在する。
- サッカー部と比べると、どうにもこうにも土臭さが拭えない野球部。
- サッカーの方が上手いやつがいる。
- 陸上部より足速い奴がなぜか野球部にいる。
- 監督のマネする奴が多数現れる。正統派と誇張派に二極化する。
- 右打ちの奴たいがい左打ちうまい説。
- 左打ちの奴たいがい右打ちヘタクソ説。
- 新しいグラブの匂いはクセになる。
- 汗くせぇグラブの匂いもクセになる。
- ハーフスイングのジャッジを求められた塁審の「なんかよく分からんけどとりあえずノースイング」感。
- 雷が鳴るとバットやベルトに落ちてくるんじゃないかとビビる。
- 「ッツーーー!!」って言いながらコールドスプレーをかけるフリをしてくる奴がいる
- 学童野球はライト60メートルレフト250メートルのグラウンド仕様で戦うこともある。
- 雨で急遽休みになると95%の人間が喜ぶ。
- 残りの5%は感情が表に出ないタイプの人間。
- 何しても面白くなる出川哲郎みたいな天然キャラがいる。
- 本人より親の方が気合入ってることがある。
- 凍らしたポカリスエットの最初の溶け出しの一口目が甘すぎる。
- イケメンは坊主になってもイケメン。
- 坊主は頭の形をバカにされる奴を生む誰得な施策。
- 練習後にベンチに座って夕日を眺めると悦に入れる。
- 自主練を「休むのも練習」という理由をつけて休む奴がいる。
- ストライクコールのクセが強い審判がいる。
- きつい練習を共に乗り越えると固い絆が生まれる。
- 上級生の「今年の1年生あいさつできなくね?」は未来永劫続く。
- まだ2年生なのにやや3年生っぽい態度をとる奴がいる。
- 風が強い日はハナクソが黒くなる。耳クソも同様。
- 監督がグラウンドに到着したときの緊張感は、試合のときのそれを超える。
- 監督の車のナンバープレートは必ず把握する。
- 彼女がいる野球部員は嫉妬の対象となる。
- グラウンド整備が神ってるチームがある。
- 5回の整備はトンボの争奪戦になる。「やらないと監督に怒られるから」は挨拶と同じ意味を持つ。
- 冬場は折れたバットが貴重な資源となり薪になる。
- 焚き火で暖まりすぎると全身焚き火臭くなる。
- やたら匂いに敏感な奴がいる。
- バット引きに命をかける部員。
- 芝と土の境目で盛大にこける奴がいる。
- 捕手は一回でもストレートのサインで変化球を投げられるとそれからはずっと疑心暗鬼になる。
- サードコーチャーは暇な時と重要な時の差が激しすぎる。
- 夏の練習後の炭酸飲料は別格。
野球あるある集 バッテリー編
- 完全にボール球なのにキャッチャーがいい音で捕ると稀にストライクになる。
- やたらボールを替えたがる投手がいる。その後、ボール球を連発する。
- キャッチャーフライが打てなくて手で投げるノッカーがいる。
- キャッチャー防具は夏場だと、ただの苦行。
- 軟式ボールのキャッチャーフライを捕るのは至難の技。
- コントロールが定まらない時のキャッチャーまでの体感距離は異常。豆粒のように見える
- 一塁ランナーに執着しすぎて牽制が多くなる。
- キャッチャーの面が後頭部になかなか引っかからない。
- この世からボールが消えた!?ばりにパスボールでボールを見失うキャッチャー。
- ワイルドピッチとパスボールの違いは、内外野からするとどうでもいい。
- 明らかに体がはみ出たプロテクターをしている猛者がいる。
野球あるある集 野手編
- エラーしたらグローブを眺めて監督に怒られる。
- 太陽の眩しさからはどうあがいても逃げられない。
- 打席に入るときに挨拶しても返事がないキャッチャーと審判だと悲しい気持ちを抱えたままの打席になる。
- 野手が変化球の練習をはじめる。
- バッターボックスを軸足でほじくり回す奴がいる。
- 掌のマメを見せびらかしてくるヤツがいる。
- 雨の日に意地でもスライディングしない綺麗好きな奴がいる。
- 街で監督と同じ車種の車とすれ違うと一瞬あせる。
- 走ってる途中に左足のスパイクで右足のくるぶしを蹴り上げて悶絶する。
- 夏場はバッティングの革手が汗でヌルヌルになって機能しなくなる。
- そして乾かしておくと一瞬でカピカピになる。ついでに臭くなる。
- ゴールドスプレーをバットにかけて、冷やして固めた方が飛ぶと豪語する奴がいる。
- ↑バットに当たらずに三振して帰ってくる。
- デットボールの後のコールドスプレーほど信用ならないものはない。
- 打ち方が30種類くらいある奴がいる。
- バッターとしてよりノッカーとしての才能に目覚めてしまう奴がいる。
- ノック中の監督の声は外野手まで届かない。とりあえずタイミングを見計らって返事をする。
- 外野手は外野オーバーのノックのつもりがそのままスタンドに入り無駄走りさせられる時がある。
- 軟式ボールを先っぽで打つと誰も捕れない魔球が完成する。
- キャッチボールを行う際、綺麗なボールの争奪戦が始まる。
- 打球のバウンドが合わないと体に当たる事を覚悟する。捕れると逆に驚く。
- フライをお見合いすると罪のなすりつけあいが始まり、人間の醜い部分を垣間見る。
- めちゃくちゃ打たれるピッチャーがマウンドに立つと本人以上に周りが緊張する。
- 自分のエラーでランナーの出塁を許した時、「頼む抑えてくれ」とピッチャーに強烈な念力を送る。
- エラーしたのに無失点に抑えてくれた時がもっとも人に感謝する瞬間だと思ってる。
- ホームラン級の大ファールを打った後、何故か三振が頭をよぎる。
- バント失敗でレギュラー剥奪される奴がいる。
- バントが苦手な奴に頻繁にバントの場面が回ってくる謎。
- スリーバントのサインが出た時の「最後通告」感。
- いいバントしたのにイレギュラーでファールになった時のやるせなさ。
- エンドランは成功した時の対価はデカイが、失敗した時の損失もデカイ。
- エンドランの時にかぎって相手の投手が大暴投を投げてくる。
- エンドランでフライを打った時に、「夢であれ」と願う。
- 守備陣は挟殺にはなるべくなって欲しくない。
- 冬場に肩が強い奴とキャッチボールすると人差し指が終わる。
- 足が痛くて練習休んだのに、体育の授業でサッカーやる奴がいる。
- 外野手は打球を後ろに逸らした時、全てを受け入れる覚悟ができる。
- 軟式野球は間に落ちるポテンヒットが大きく弾んでセンター前オーバー2塁打という現象が起こる。
- 基本レフトとライトのどちらかは守備に不安を抱えてて、センターに面倒を見てもらっている。
- カットマンまでの距離をcm単位でこだわる奴がいる。たいがい届かない。
- レフト=右の強打者でなくてはならない風潮。
- ライパチ(8番ライト)はなぜかイジリの対象になる。
- 左サイドが来た時の左バッターの絶望感。
- 投げた瞬間デッドボールが確定したとき諦めにも似た感情が沸き起こる。
- とりあえずだろ?と言われてもやっぱりやりたい。最後の打者の一塁ヘッスラ。
- ホームランボールキャッチに憧れてフェンスによじ登る練習する奴がいる。
- ヘルメットのサイズが無い逸材がいる。
- 構えだけ1億円プレーヤー
野球あるある全集 100連発 【おわりに】
いかがだったでしょうか。
クスッと笑って頂けましたか?
今回はバッテリー編が極端に少なかったので
次回の課題にしたいと思います。
おいおい第二弾も投下予定です。
空き時間に読んでもらい、少しだけでも元気になってもらえたら嬉しいです。
それでは今日はここまで
気をつけぃ!
礼ッ!!
っしたーーー!!!
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